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flauからBuffalo Daughter、aus等が参加したIKEBANAリミックスアルバムがフリーダウンロードで公開

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flauから2013年6月にリリースされた日本人女性ミニマル・シューゲイザー・デュオIKEBANAのアルバム「When You Arrive There」のリミックスアルバムがリリース。
Buffalo Daughter、Yo La TengoのJames McNew、ausなど豪華アーティスト達が参加したこのアルバムはレーベルbandcampサイトにてフリーダウンロードで公開されている。

IKEBANA – When You Arrive There Remixes
tracklist:
01 Ends (Matthewdavid Remix)
02 Wrong (El Fog Remix)
03 Alone (Sakaimasayuki & Sigh Society Remix)
04 Rose (James Mcnew gentle Remix)
05 Kiss (Buffalo Daughter Remix)
06 Ikebana (Danny Norbury Remix)
07 Spring (aus Remix)
08 Rose (James Mcnew anxiety Remix)

http://www.flau.jp/releases/r14.html

IKEBANAが「Kiss」のミュージックビデオとBuffalo Daughter Remixを公開

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日本人ミニマル・シューゲイザー・デュオIKEBANAより、アルバム収録曲「Kiss」のミュージックビデオと、Buffalo Daughter Remixが公開。

IKEBANAプロフィール
maki(INCENSE)とen(ex-CITRUS)によるギターユニット。makiがカセットMTRに録音した音源をきっかけにバンドがスタート。山本ムーグ(Buffalo Daughter)、DJ Codomoが在籍・脱退後、enが加入し、現在の編成に至る。2009年に発売されたファーストアルバム『From Dusk Till Dusk』は自主流通のみながら、各所で話題を呼び、すぐに廃盤となる(後にウリチパン郡などで知られるAKICHI RECORDSより2ndエディションがリリース→現在廃盤)。今年flauと契約、6月に初の全国流通盤となるセカンドアルバム『when you arrive there』をリリース。
バンドはYo La Tengoが昨年のベストに入れるなど、欧米のサイケデリック/ドローンの流れとは一線を画す純粋培養されたミニマル・シュイゲーザーサウンドとして、高い評価を獲得、makiによる古着をリメイクしたアートワークプロジェクトFLANGERなど、アート/映像との親和性も高く、様々なイベント/プロジェクトに参加している。

http://www.flau.jp/releases/34.html