タグ: Koichi Shimizu

Koichi BACC

Koichi Shimizu [BEST 5 Music of 2014]

Demdike Stare - Past Majesty

Demdike Stare – Past Majesty

リフもビートもかっこいいです、for headbangers.

Surachai - Ritual

Surachai – Ritual

Surachai from Trash Audio。モジュラーシンセユーザーの間では結構知られた存在の彼、変態的パッチデモを定期的にアップしてマニアを喜ばせてくれますが、このアルバムは厳選したモジュールのみで作られたミニマルな作品。

Russel Haswell - Foxy

Russel Haswell – Foxy

今年初めて行ったUnsound Festival in Krakowで一番衝撃を受けたのがRussel Haswellのライブ。
モジュラーを使ってランダムなノイズやビートを鳴らしたり、いきなり止めたりやりたい放題でしたが自分も含めオーディエンスは大盛り上がりでした。

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Valerio Tricoli – La Distanza

同じくUnsoundで偶然ライブを観ることができたValerio Tricoli。
テープリールを使った演奏は出音も良く、かなり引き込まれました。

Swans - Oxygen

Swans – Oxygen

そしてmy best act at UnsoundはSwansでした。
爆音でした、流石の貫禄でした。

Koichi BACC
Koichi Shimizu / SO::ON Dry FLOWER / SOL Space
http://sodf.tumblr.com/

Revirthによる伝説的イベント「EARP」が約2年ぶりに開催決定

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Revirthによる伝説的イベント「EARP」が約2年ぶりに開催決定。
孤高のHipHopユニット『THA BLUE HERB』の全トラックを手がける”O.N.O a.k.a MachineLive”と、過去にRevirthから“Hanumand”名義でリリースをしていた、現在はタイ、バンコクを拠点に活動するサウンドクリエーター”Koichi Shimizu”をゲストに迎え、都内屈指の『低音が出るハコ』として定評のある落合SOUPにて開催される。

また、今回はNumbが講師をつとめる神保町にある専門学校”美学校”のレギュラー講義『魁!打ち込み道場』のスピンアウトプログラム、都内クラブを舞台に、全3回にわたって”道場主”ことNumbと親交のあるミュージシャンたちを特別ゲストに迎え、爆音でサウンド・プロダクションの極意を聞き出していくDTMレクチャー&ワークショップ
“〜魁!打ち込み道場 番外編〜 爆音ワークショップ “との同時開催が予定されている。

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第一部 : 美学校 presents 爆音ワークショップ
『O.N.O (THA BLUE HERB)の低音実験室』

OPEN / START:16:00
ADV:¥3,500
定 員:20名(先着順・通し受講優先)

■ 講師
O.N.O x Numb

爆音ワークショップ(第一部)の詳細,申し込みについては下記リンク先の美学校でのみ受付。なお、爆音ワークショップ(第一部)をお申し込み頂いた方は、イベント”EARP”(第二部)は無料でお楽しみ頂けます。
※イベント”EARP”のみご来場も可能(DOOR:¥2,500)。

▶美学校 HP : http://www.bigakko.jp/opn_lctr/sc2013/005.html

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第二部 : Revirth presents “EARP vol.8”

OPEN / START : 19:00
DOOR : ¥2,500

■ LIVE
O.N.O a.k.a MachineLive – THA BLUE HERB
Koichi Shimizu – SO::ON Dry FLOWER from Bangkok
Numb – Ekoune Sound / Revirth
Sokif – Ekoune Sound / Revirth

■ Revirth HP
http://revirth.com/
■ Revirth Twitter
https://twitter.com/Revirth2011
■ Revirth Facebook
https://www.facebook.com/revirth1997
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RevirthからKoichi Shimizu a.k.a. Hanumand x IONN SUPPLYのスプリットシングルが期間限定フリーダウンロードで公開

RevirthからKoichi Shimizu a.k.a. Hanumand x IONN SUPPLYのスプリットシングルが期間限定フリーダウンロードで公開。

Revirth Digital Split Single 02
“Koichi Shimizu a.k.a. Hanumand x IONN SUPPLY”

01 – Koichi Shimizu a.k.a. Hanumand / Night Flame
02 – IONN SUPPLY / Quiet Elegance

Track 01 Song Written, Produced & Mixed by Koichi Shimizu, Guitar by Thom AJ Madson
Track 02 Song Written, Produced & Mixed by IONN SUPPLY

Artwork by chavo
Mastered by Kimken (Kimken Studio)
A&R, Direction by Naoya Ikeda (Ultra-Vybe, Inc.), Kazuo Tanaka for Ekoune Sound / Revirth

フリーダウンロード期間 2012.10.23~2012.11.6

ダウンロードはこちらから

http://revirth-digital.tumblr.com/

Koichi Shimizuは、過去にRevirthから“Hanumand”名義でリリースをしていた、現在はタイ、バンコクを拠点に活動するサウンドクリエーター。Revirth Digital Split Single 01に収録された彼の楽曲“The Firmament” “SH-09”は、オリジナリティ溢れる内容と、その完成度の高さから国内外で非常に大きな反響を得た。そして今回収録されている楽曲“Nght Flame”はビートとThom AJ Madsonによるギターサウンドを全面に押し出した、前回の楽曲とはまた違った彼独自の世界観を表現した素晴らしい楽曲に仕上がっている。

今回が初の公式音源リリースとなるIONN SUPPLYは、シンセサイジング、サンプリングといった手法を中心にしつつ、techno, beat, electronica, hip-hopなどを独自の解釈で横断、消化し、オリジナルな楽曲を生み出すサウンドクリエーター。収録楽曲である”Quiet Elegance”は、現行のビート・シーンの影響も読み取れるリズムに、スピード感のある印象的なシンセサウンドが乗った楽曲で、デビュー作とは思えない完成度となっている。


Koichi-Shimizu-a.k.a.-Hanumand-Saidrum

【Free Download】RevirthからKoichi Shimizu a.k.a. Hanumand x Saidrumによるスプリットシングルがリリース

RevirthからKoichi Shimizu a.k.a. Hanumand x Saidrumによるスプリットシングルがリリース。
期間限定フリーダウンロードで公開されている。

Revirth Digital Split Single 01
“Koichi Shimizu a.k.a. Hanumand x Saidrum”

2012.9.20 リリース
【フリーダウンロード期間】 2012.9.20~2012.10.11

1997年の誕生以来、日本独自の完全オリジナルなエレクトロニックミュージックを提示し続けてきたレーベルRevirth。今回、レーベルの代名詞とも言えるNumbの6年ぶりとなるニューアルバムのリリースを10月3日に控え、独自に築き上げてきたエレクトロニックミュージックをさらにアップデートすべく、デジタル・スプリット・シングルのフリーダウンロードという新たな試みをスタートさせる。その第一弾として口火を切るのはNumbと共にRevirthを牽引する2アーティスト、HanumandことKoichi ShimizuとSaidrumによるスプリット・シングル。

今回、ジャケットアートワークを手がけたchavoは、2001年から絵を描きながら世界中旅を続け、2008年から3年間、東京のタトゥースタジオで彫師として活動、その後2011年から再び世界を巡りながら絵とタトゥーの旅を続けるアーティスト。彼女にしか描けないだろう、そのオリジナリティ溢れる作品、独自の世界観が、同じくオリジナルな音楽をアップデートし続けるレーベルRevirthとリンクし、今回ジャケットを手がける事となった。彼女はいまもまだ世界のどこかを旅し続けながら、その感性を磨き続けている。

ダウンロードリンクは下記のオフィシャルWEBサイト内に記載。
http://revirth-digital.tumblr.com/