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Yuta-INOUE

Yuta INOUE [Best 5 Music of 2014]

Leon-Vynehall-Music-For-Uninvited

Leon Vynehall – Music For Uninvited

いつでも聴きたい最高のハウス。

Francis-Harris-Minutes-Of-Sleep

Francis Harris – Minutes Of Sleep

じんわり心に来るハウス。

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Kassem Mosse – Workshop19

rawな感触の最高のテクノ。

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Max Graef – Rivers Of The Red Planet

滲み出る胡散臭さが凄く良いハウス…?。

French-Fries-Kepler

French Fries – Kepler

何かわからんけど、すごい聴いてた気がするデトロイトなテクノ。

Yuta-INOUE
Yuta INOUEプロフィール
2011年より電子音楽ユニットdeath flamingo into the memaiとして活動し、2012年Seiho主催の<Day Tripper Records>よりデビューアルバム” fictional pop “をリリース。2013年には<sonar sound tokyo>に出演を果たす。そのほか<oil works technics osaka>等、関西を中心に様々なイベントへ出演。その後Yuta INOUEとしてソロ活動を開始。これまでに自身のwebページにていくつかのデジタルEPを発表し、kidkanevil & submerseによるMIXに選曲されるなど注目を集める。2014年6月に「邂逅」より1stアルバム「Homemade Dust Colector」をリリース、同時にFICTIONAL POP WORKSを立ち上げる。自身のリリース作品のジャケットデザイン全般を制作するほか、他アーティストのジャケットデザインやイラスト提供など、デザイン面でも才能を発揮している。

http://fictionalpop.sakura.ne.jp/www/wp/

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関西ビートシーンの異端児Yuta INOUEによる1stソロアルバムが邂逅よりリリース決定

関西を中心に活動するdeath flamingo into the memaiのメンバーによる初のソロ作品が6/11にリリース。破竹の勢いをみせる関西ビートシーンにおいて異質の存在感を放つトラックメイカーによる今作は、現在進行形の HipHop、ベースミュージック、ブロークンビーツ等を昇華した最新形のビートミュージックであると同時に、その独自のセンスによって形成された、どこ かユーモラスでノスタルジックな唯一無二の世界観が広がる中毒性の高い作品となっている。グルーヴィでスマートかつ、本人曰く「そこはかとない胡散臭さ」をもった愛すべきストレンジビートミュージック。

Catalog No. : kc013
Artist : Yuta INOUE
Title : Homemade Dust Collector
Release Date : 2014.6.11 (wed)
Media : CD / digital

Track List:
1. 無尽駅
2. デジタル殺虫剤
3. 夢幻迷子センター
4. ピアノ奏者は砂まみれ
5. パーキングダンスクラブ
6. ベランダ夫人は夢を見た
7. 雨男禁止区域
8. 地下広告街
10. 郊外サーカス団
11. 偏愛アナウンス
12. 掃除機に乗って
13. 喫茶スターサークル店内BGM
14. 追憶の市役所